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ただともひろ胃腸科肛門科の最新情報
2009年10月 8日 19:50
武蔵浦和メディカルセンターでの2009年度のインフルエンザワクチン接種状況について情報掲示いたします。
インフルエンザの流行は1月から3月上旬が中心ですので、10月下旬から12月中旬までの期間でのワクチン接種をお勧め致します。
通常、ワクチン接種後、約2週間で抗体が形成され、約5ヶ月間効果が持続致します。
また、予防接種は集団感染予防の観点から、家族全員での接種が効果的です。
武蔵浦和メディカルセンター内で、インフルエンザワクチン接種を行うクリニックおよび金額は以下になります
さいたま市内在住の65歳以上の方などで公費負担がある方は、自己負担1000円での接種も可能です。(他の市在住の方、細かな公費負担の条件については直接各クリニックにお問い合わせのほどお願い申し上げます。うざわ耳鼻科と武蔵浦和内科では公費負担のインフルエンザ注射は行なっておりません)
各クリニックで、ワクチンの在庫状況異なるため、電話で確認の上お越し下さるようお願い申し上げます。
また、いずれのクリニックも在庫無くなり次第終了の予定ですので、早めの接種をお願い申し上げます。
10月8日現在:うざわ耳鼻科、ミューズ皮膚科は飛び込み接種可能、および武蔵浦和内科形成外科クリニックが比較的予約とりやすく、飛び込み接種も可能な状況のようです。
2009年7月22日 17:41
"The Lancet(ランセット)"や、"American Journal of Surgery"などで知られる、学術出版社、エルゼビア・ジャパンが発行する雑誌"Primary Care Physician"に
当メディカルセンターただともひろ胃腸科肛門科 院長のインタビュー記事が
"新規開業診療所の挑戦ー技術・満足度とも最高レベルのクリニックを目指す"と題して掲載されました。
▼Primary Care Physician 2009年 38号(vol.8 no.3)
開院以来3年あまりで、ラクチン胃カメラである経鼻胃内視鏡検査を4730件、またほとんど痛みなしで行う大腸内視鏡検査を5060件、そして1000件以上の痔疾患日帰り手術をただともひろ胃腸科肛門科 では無事故で施行しております。
全国的にみても、大学病院医局を上回る実績を誇る専門クリニックとしての地位を不動のものにした、ただともひろ胃腸科肛門科 の院長によるクリニック経営戦略のロングインタビュー記事です。
医療関係者専門雑誌の記事ですので、細かな専門用語も出てきますが、院長の医療に対する想いが伝わる良い記事だと思います。
ぜひ一度ダウンロードしてご覧ください。
2009年6月25日 17:48
サンケイリビング埼玉に
当メディカルセンターただともひろ胃腸科肛門科 院長が
埼玉県における痔の硬化療法(ジオン注射療法)の第一人者として、ときとうクリニック院長と対談した、
記事が掲載されましたので、以下の通りご紹介いたします。
▼サンケイリビング埼玉
切った傷ができないため、従来の手術よりは遥かに処置後の痛みが少なく、
処置後翌日より効果が実感できる、痔の硬化療法(ALTA(ジオン)による注射療法)
当院では3年間で950件以上の痔疾患日帰り手術を大きな合併症なく施行しており、また、ジオン注射は埼玉県でNo1の件数を施行しております。
痔でお悩みの方はどうぞお気軽にご相談ください。
武蔵浦和メディカルセンター
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