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ただともひろ胃腸科肛門科の最新情報
2011年10月14日 14:01
武蔵浦和メディカルセンターでの2011年度のインフルエンザワクチン接種状況について情報掲示いたします。
インフルエンザの流行は1月から3月上旬が中心ですので、10月下旬から12月中旬までの期間でのワクチン接種をお勧め致します。
通常、ワクチン接種後、約2週間で抗体が形成され、約5ヶ月間効果が持続致します。
また、予防接種は集団感染予防の観点から、家族全員での接種が効果的です。
本年度4月より新型インフルエンザワクチンという呼称が無くなり、従来の季節性インフルエンザワクチンとして扱われるようになりました。
混合されたワクチン接種であり、新型ワクチンと季節性ワクチンを別々に打つ必要はありません。
武蔵浦和メディカルセンター内で、インフルエンザワクチン接種を行うクリニックおよび金額は以下になります
さいたま市内在住の65歳以上の方などで公費負担がある方は、10月20日以降より自己負担1000円での接種も可能です。(他の市在住の方、細かな公費負担の条件については直接各クリニックにお問い合わせのほどお願い申し上げます。)
各クリニックで、ワクチンの在庫状況異なるため、電話で確認の上お越し下さるようお願い申し上げます。
また、いずれのクリニックも在庫無くなり次第終了の予定ですので、早めの接種をお願い申し上げます。
2011年7月21日 18:21
消化器内視鏡製品で世界シェアNo1のオリンパス社が発行する公式情報雑誌 Area Oから
当メディカルセンターただともひろ胃腸科肛門科 が埼玉県で初めてNBI機器を導入した施設として取材を受けました。
▼オリンパス社が発行する公式情報雑誌『Area O』記事
ただともひろ胃腸科肛門科はクリニックとしては全国トップクラスの年間5300件(胃内視鏡2600症例、大腸内視鏡2700症例)の内視鏡検査を無事故で施行してきております。
それに加えて、
最新鋭内視鏡GIF-XP260NSにて、径鼻挿入で苦痛が少なく、画質明るさが向上した最新機種でNBI観察を行う事により、早期がんなどの見つけ難い病変についても精度の高い検査を施行しております。
また、ハイビジョン拡大大腸内視鏡CF-H260AZIを導入し、拡大観察+NBIにより、過形成ポリープや腺腫などの大腸病変の高精度な診断と、S状結腸や直腸などの病変の確率が高い部位の詳細な観察を行っております。
今後とも、より一層の安心/安全/高精度の検査を提供していきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2011年4月 8日 17:42
2011年4月28日より2011年度さいたま市民検診がスタートします。
対象者に条件有るものの、基本検診は無料ですし、
前立腺がん検診/大腸がん検診/肺がん検診などの各追加オプションも400円から1000円程度の格安の負担で受診可能です。
是非あなたの健康チェックの際もお気軽に当メディカルセンターをご利用ください。
武蔵浦和メディカルセンター内で受診可能なさいたま市民検診をお知らせします。
武蔵浦和メディカルセンター
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