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武蔵浦和メディカルセンター ただともひろ胃腸科肛門科 最新情報

最新情報

ただともひろ胃腸科肛門科の最新情報


2010年度さいたま市民検診実施のお知らせ

2010年5月17日 16:14


2010年5月よりさいたま市民検診がスタートしています。

対象者に条件有るものの、基本検診は無料ですし、

前立腺がん検診/大腸がん検診/肺がん検診などの各追加オプションも420円から1000円程度の格安の負担で受診可能です。


是非あなたの健康チェックの際もお気軽に当メディカルセンターをご利用ください。


武蔵浦和メディカルセンター内で受診可能なさいたま市民検診をお知らせします。


  • 斉藤記念クリニック で受診可能な検診は以下になります


  • 18-39歳女性のヘルスチェック(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    35-39歳の男性の国保健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    40-74歳の特定健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    75歳以上(血圧・尿検査・採血など、無料)
    肝炎ウイルス検査(HCV抗体、HBs抗原検査、対象制限あり、無料)
    前立腺がん検診(PSA検査、50歳以上偶数年齢の男性、500円)
    大腸がん検診(便検査、40歳以上、420円)
    肺がん・結核検診(胸部レントゲン、40歳以上、540円/胸部レントゲン+喀痰 880円)


  • まつもと内科・神経内科クリニックで受診可能な検診は以下になります


  • 18-39歳女性のヘルスチェック(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    35-39歳の男性の国保健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    40-74歳の特定健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    75歳以上(血圧・尿検査・採血など、無料)
    肝炎ウイルス検査(HCV抗体、HBs抗原検査、対象制限あり、無料)
    前立腺がん検診(PSA検査、50歳以上偶数年齢の男性、500円)
    大腸がん検診(便検査、40歳以上、420円)
    肺がん・結核検診(胸部レントゲン、40歳以上、540円/胸部レントゲン+喀痰 880円)
    国保人間ドック(40-74歳、呼吸器検査、消化器検査、循環器検査など、実施機関によって負担額が異なります)


  • ただともひろ胃腸科肛門科 で受診可能な検診は以下になります 


  • 18-39歳女性のヘルスチェック(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    35-39歳の男性の国保健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    40-74歳の特定健診(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)
    75歳以上(血圧・尿検査・採血など、無料)
    肝炎ウイルス検査(HCV抗体、HBs抗原検査、対象制限あり、無料)
    前立腺がん検診(PSA検査、50歳以上偶数年齢の男性、500円)
    胃がん検診(胃内視鏡検査、40歳以上、1000円、病理組織検査代金などは除く)
    大腸がん検診(便検査、40歳以上、420円)

    以下の検診は医師会メディカルセンターで実施、当院では検査予約と結果説明の受診が可能です。

    肺がん・結核検診(胸部レントゲン、40歳以上、540円/胸部レントゲン+喀痰 880円)
    胃がん検診(バリウムによるレントゲン検査 または 胃内視鏡検査、40歳以上、1000円)
    乳がん検診(触視診、マンモグラフィー、40歳以上の女性、750円/触視診のみ 280円)
    骨粗しょう症検診(骨密度測定、18歳以上の女性、200円)


  • テディベアクリニック で受診可能な検診は以下になります 


  • 18-39歳女性のヘルスチェック(血圧・尿検査・肝機能検査など、無料)




    詳しい実施の詳細については各クリニックに直接お問い合わせください。
    (各クリニック名をクリック!)


  • 斉藤記念クリニック
  • まつもと内科・神経内科クリニック
  • ただともひろ胃腸科肛門科 
  • テディベアクリニック 


    あなたのご利用のほどお待ち申し上げております。

  • 最新経鼻内視鏡、ハイビジョン画面を全国初導入

    2010年3月15日 17:51


    当メディカルセンターただともひろ胃腸科肛門科 は最新鋭経鼻胃内視鏡GIF-XP260NSおよび、内視鏡専用フルハイビジョンモニターOEV261Hを全国初導入しましたのでここに報告いたします。


    これまで、ただともひろ胃腸科肛門科 では、5mmほどと、の従来に約半分の太さしかない超極細経鼻胃内視鏡検査(鼻からの胃カメラ)よるによるほとんど嘔吐反射のない"ラクチン"胃カメラを施行してきており高い評価を頂いておりました。



    しかしながら、経鼻胃内視鏡検査は口からの内視鏡に比べると、光量不足(画質の明るさ少なく陰になって見えにくい部分が発生することもある)が指摘される事がありました。しかし、今回の最新鋭内視鏡は光量を従来の内視鏡と同じにまで増やし、陰になって見えにくくなる部分が無くなりました。



    また、内視鏡を鼻から入れる際に、「細いのだけれど固い」ため鼻にあたる感じやのどの奥の違和感がどうしても残ってしまっていましたが、今回の内視鏡はその「内視鏡の固さ」が従来機種よりも大幅に減っております。



    ▼最新鋭内視鏡GIF-XP260NS

    最新鋭内視鏡GIF-XP260NS最新鋭内視鏡GIF-XP260NS





    また、最新鋭機種導入に伴い、内視鏡モニターもフルハイビジョン大画面モニターOEV261Hと変更いたしました。このモニターの胃内視鏡/大腸内視鏡への導入は当院が全国初です。



    ▼内視鏡専用フルハイビジョンモニターOEV261H

    内視鏡専用フルハイビジョンモニターOEV261H内視鏡専用フルハイビジョンモニターOEV261H





    最新鋭機種+高画質モニターの最強の組み合わせでより高精度の経鼻胃内視鏡検査を提供するとともに、従来の鼻からのラクチン胃カメラよりもさらに柔らかい機種の導入により、よりいっそう検査がラクチンに受けられるようになりました。


    鼻から行うラクチン胃カメラ"経鼻胃内視鏡検査"を年間2200件と埼玉県でトップクラスの件数を当院は重大事故ゼロで施行してきておりますが、



    それに加えて、
    最新鋭内視鏡GIF-XP260NSおよび、内視鏡専用フルハイビジョンモニターOEV261Hをを導入し、



    より一層の安心/安全/高精度の検査を提供していきたいと思います。
    今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。



    現在のところ、日本国内では当院以外では(大学病院や名門病院を含めて全ての病院で)この最強の組み合わせで検査を行っている施設は存在いたしません。


    ただともひろ胃腸科肛門科 のページはこちら

    マスコミ掲載情報 /ALL ABOUT

    2010年3月 1日 14:33


    その道のプロが、ガイドしてくれる事で定評のあるサイト ALL ABOUT に

    当メディカルセンターただともひろ胃腸科肛門科 院長の取材記事

    痔になった時の病院選びと治療法


    が掲載されました。


    病院受診する際に、総合病院と専門病院のどちらを受診するべきなのか?



    良い病院の見分け方は?



    など、これまで語られることがなかった視点からの解説です


    是非チェックしてみてください


    痔になった時の病院選びと治療法




    開院以来3年あまりで、1000件以上の痔疾患日帰り手術をただともひろ胃腸科肛門科 では無事故で施行しております。


    患者満足度アンケートでも全国一位の称号を獲得する事ができました。


    特に、いぼ痔を切らずに治す"ジオン注射"治療は日帰りでこれまでの痔の悩みがウソのようにすっきり治ると評判です。

    痔てお悩みの方は是非一度ただともひろ胃腸科肛門科 を受診してご相談ください

    ただともひろ胃腸科肛門科 のページはこちら

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